「W(ダブルユー)」13年ぶり復活 加護亜依は感極まり涙 辻希美も涙ぐむ 2019/03/30

1朝一から閉店までφ ★2019/03/30(土) 21:38:05.58ID:CAP_USER9
2019-03-30 21:00
 元モーニング娘。の辻希美(31)、加護亜依(31)が30日、千葉・幕張メッセ国際展示場1ホールで行われた『Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project ひなフェス 2019』の初日公演に出演。2006年1月のハロコン以来、13年ぶりに辻と加護による2人組ユニット「W(ダブルユー)」が復活し、感極まった加護は涙、辻もうれしさに涙ぐんだ。

 約5000人を動員した公演は、オープニングアクトを経てライブ冒頭から「W(ダブルユー)」組からスタート。「ロボキッス」の披露から、息のあった「ダブルユーです!」という紹介コールに会場が一気に湧き上がった。直後にMCとして登場した、アンジュルムでハロー!プロジェクト リーダー・和田彩花(24)も、興奮した様子でダブルユーのステージを讃えた。

 ハロー!プロジェクト全アイドルグループが出演する同公演では、ハロプロ研修生ら若手から順番にステージが進んでいく。コミカルな小芝居を交えながら「眼鏡の男の子」でグループ色を見せてきたBEYOOOOONDS。切ない春曲「ふわり、恋時計」からバラエティーに富んだ3曲で魅せたつばきファクトリー。カントリー・ガールズは4人体制になってから初のステージになったが「ひなフェスコールをしないといけませんよね?!」というフリで会場をコールで一つにまとめあげ、「浮気なハニーパイ」までキュートなポップナンバーでまとめあげた。

 後半戦の頭では辻・加護の2人が再登場し会場が驚きと喝采に包まれた。今度はアンジュルムの上國料萌衣(19)と船木結(16)も加わり、4人でミニモニの曲「ミニモニ。ひなまつり!」「ラッキーチャチャチャ!」を披露。共演した2人のうち、船木は身長147センチとミニモニにふさわしい高さ。辻も「ミニモニを受け継いでいってくれたらうれしい」と思いを伝えた。

 そして、辻・加護のこの日最後の共演曲となったのは2人にとっても当時のファンにとっても思い入れ深い「I WISH」。モーニング娘。'19 メンバーもステージに加わり、約5000人の声援とペンライトの光に包まれながら人生賛歌ともいえる楽曲を歌い上げたラストには、加護が歌いながら感極まった涙をみせ、それをフォローする辻も笑顔ながらうれしさに涙ぐんだ。

      ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://www.oricon.co.jp/news/2132625/full/
(最終更新:2019-03-30 21:00)

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